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岡山県瀬戸内市、錦海塩田跡地に最大230MWpのメガソーラー構想を発表

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岡山県瀬戸内市は、錦海塩田跡地活用基本構想を実現するため「錦海塩田跡地活用基本計画」を取りまとめて発表した。この中で「メガソーラー発電所事業計画」として、約500ヘクタールの敷地のうち約250haに太陽電池パネルを敷設し、最大230MWp(メガワットピーク) の国内最大級となるメガソーラー建設を発表した。

FIT制度の買取価格42円での売電収入を20年間にわたって確保する事業計画を立てている。今年11月頃に着工し、発電事業開始は平成30年9月頃を見込んでいる。

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