> > インターアクショングループ、太陽光発電事業で中国企業に続き欧州投資会社と提携

インターアクショングループ、太陽光発電事業で中国企業に続き欧州投資会社と提携

 印刷 記事を保存

インターアクション(神奈川県横浜市)は、子会社のBIJが欧州投資会社2社と太陽光発電所の企画・運営及びコンサルタントを行う会社を設立すると発表した。BIJの強みである太陽光発電システムの販売力・提案力と欧州投資会社2社の強みである太陽光発電所への投資及び設備運営ノウハウとを結集し、BIJが展開する太陽光発電システム「OHISAMA SYSTEM」の拡販を図る。

インターアクションは半導体メーカー向けの検査装置を製造・販売する。BIJは、インターアクションと協同で、2009年より太陽光発電システムの販売を手がける。自社製太陽光発電モジュールを採用した「OHISAMA SYSTEM」を展開し、住宅用・産業用に続き新たにソーラーファーム用に使用用途を広げ、販売に注力する。

(※全文:774文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.