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シャープのシースルー太陽電池、性能アップ 窓などのガラス面に代用可能

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シャープは、発電と採光を両立でき、ガラス建材として活用できるシースルー太陽電池モジュールの新製品5機種を、7月31日に発売する。

本製品は、薄膜太陽電池セルに細かなスリットを施すことで、発電と採光を可能にした商品であり、建材としてマンションベランダの手すりや窓、カーテンウォール、ひさしなど、一般的なガラス建材と組み合わせが可能な太陽光発電システム。

本製品は、従来品より性能が向上し、消費者が選択できるラインナップを強化するなど、下記のような特長が加わった。

(※全文:473文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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