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衛星写真から森林被覆率の変化をより高精度で解析できるか? 二国間クレジット制度構築のため検討開始

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三菱総合研究所、NEC、NECフィールディングは、二国間クレジット制度(JCM)の構築に係る実現可能性等調査として、インドネシアにおいて、ICTを活用した温室効果ガス排出削減事業(REDD+)のモニタリングを実現する調査を開始する。

REDD+とは、途上国での森林減少・劣化の抑制や森林保全による温室効果ガス排出量の減少に、資金などの経済的なインセンティブを付与することで排出削減を行おうとする取り組みをいう。

(※全文:1273文字 画像:なし 参考リンク:なし)

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