> > コンサル世界大手、日本で「電力システム改革支援室」新設 電力参入企業を支援

コンサル世界大手、日本で「電力システム改革支援室」新設 電力参入企業を支援

 印刷 記事を保存

ディールアドバイザリーとコンサルティングを提供する国内最大規模のコンサルティングファーム プライスウォーターハウスクーパース(東京都)は、11月1日に「電力システム改革支援室」を設置すると発表した。

同支援室は、電力小売の自由化・発送電分離など電力システム改革の動きに対応する電力会社や、電力市場へ新規参入を計画する企業に対し、戦略策定や制度変更対応などの領域で総合的なコンサルティングサービスを提供する。約40名の体制でスタートするが、今後3年間で3倍の人員増を計画。売上は3年間で15億円を目指す。

(※全文:886文字 画像:なし 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.