> > 神奈川県大井町に日本アジアグループが県下最大級13MWのメガソーラーを建設

神奈川県大井町に日本アジアグループが県下最大級13MWのメガソーラーを建設

 印刷 記事を保存

国内外でメガソーラー発電所の開発に注力している日本アジアグループ傘下のJAG国際エナジーは、神奈川県及び同県大井町と協定を結び、神奈川県足柄上郡大井町の小松製作所試験場跡地に、出力13MWの大規模太陽光発電所「足柄大井ソーラーウェイ」を建設する。

同発電所の年間計画発電量は約1,270万kWh(一般家庭の年間電力消費量約3,640世帯に相当)。建設予定地は高台で日射量が多く、安定した発電量が見込まれる。

(※全文:498文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.