> > 関空のメガソーラー完成 アジアの空港で最大級、CIS太陽電池を使用

関空のメガソーラー完成 アジアの空港で最大級、CIS太陽電池を使用

 印刷 記事を保存

ソーラーフロンティアと日本政策投資銀行(DBJ)による共同設立会社SFソーラーパワーの100%子会社であるSF関西メガソーラーは、関西空港内に大規模太陽光発電施設を完工した。

同発電所は、同空港のスマートアイランド構想の一環。発電容量は11,600kW。初年度予想発電電力量は約1,200万kWh(一般住宅の年間電力使用量の約4,100世帯分/CO2は約4,000t分)。発電開始は2月1日を予定。

(※全文:404文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.