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タカラレーベン、太陽光発電マンションの供給で3年連続トップ

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タカラレーベン(東京都)は、戸別太陽光発電のみならず専有部で使用可能な太陽光発電を搭載した太陽光発電マンションの累計供給実績が2013年12月末時点で全国1位と認定されたと発表した(不動産経済研究所調べ)。これは、一昨年、昨年に続くもの。なお、2013年単年の供給実績についても3年連続全国1位となっている。

同社は、自社ブランドマンション「レーベン」シリーズ及び一戸建新築分譲住宅の企画・開発・販売を手がけている。中期経営計画において、竣工物件のうち太陽光発電マンション比率 50%以上を目標に掲げており、今期の搭載比率は約40%(今期竣工物件23棟のうち搭載物件9棟)。来期にはこの太陽光マンション比率は50%を超える予定。

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