> > ハンバーガーショップのサラダに植物工場の無農薬野菜

ハンバーガーショップのサラダに植物工場の無農薬野菜

 印刷 記事を保存

リバネスが事業立ち上げに協力した日本蓄電器工業の植物工場で生産される野菜が、ハンバーガー&サンドイッチ「ベッカーズ」に採用され、3月13日より「グリーンサラダ(330円)」として提供が開始される。

日本蓄電器工業は新事業として「次世代農業事業」を手掛けており、2010年からリバネスより植物工場を導入し、技術・マーケティングなどの指導を受け、以後植物工場で生産された野菜の提供を行っている。同社が導入した植物工場はレタスの場合1日に300株、年間に約10万株を生産する規模。

(※全文:845文字 画像:なし 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.