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トヨタホームのスマートハウス、ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池を採用

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ソーラーフロンティア(東京都)のCIS薄膜太陽電池がトヨタホーム(名古屋市)のスマートハウス、NEW「SINCE Cada(シンセ・カーダ)」に、採用された。

トヨタホームのNEW「シンセ・カーダ」は、鉄骨ユニット工法の戸建て住宅「SINCE Cada(シンセ・カーダ)」をモデルチェンジした高性能住宅で、4月26日より販売を開始する。今回のモデルチェンジでは「快適さも洗練された美しさも。すべてがこの家に」をコンセプトに、女性があこがれるデザインと機能を備え、スマートハウスとしても進化した住まいを実現する。

スマートハウスの機能を支える「太陽光発電システム」には、陸屋根と相性のよいソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池が選ばれた。そのほか、NEW「シンセ・カーダ」の標準プランでは、HEMS、エコキュート、EV・PHV充電器などが搭載されている。また、エネファームやリチウムイオン蓄電池、トヨタホームが開発した全館空調「スマート・エアーズ」を搭載したプレミアムモデルも用意する。

(※全文:1,786文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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