> > 富士通の植物工場向け生産管理システム ハンディターミナルで作業を簡易化

富士通の植物工場向け生産管理システム ハンディターミナルで作業を簡易化

 印刷 記事を保存

富士通は、小林クリエイト(愛知県刈谷市)と販売提携し、植物工場・施設園芸向け生産管理ソリューション「agis(エイジス)生育管理システム」の販売を8月より開始する。

小林クリエイトは、新事業として植物工場で野菜の生産・販売を開始している。今回、食・農クラウド「Akisai(アキサイ、日本語通称:秋彩)」の生産管理サービスのラインナップに、同社の「agis生育管理システム」を加え、「FUJITSU Intelligent Society Solution 食・農クラウド Akisai 生育管理システム agis」として販売する。

(※全文:1,067文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.