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国交省、5都市で「下水熱ポテンシャルマップ」策定へ

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国土交通省は、平成26年度に「下水熱ポテンシャルマップ」を試行的に策定するモデル地区を選定した。

今回選定されたのは、新浦安駅周辺(千葉県浦安市)、豊田市駅前通り再開発区域(愛知県豊田市)、旧東芝大阪工場跡地(大阪府茨木市)、国際展示場周辺(兵庫県神戸市)、ウォーターフロント地区(福岡県福岡市)の5地区。

各地区の熱利用の状況と下水道の概要は以下の通り。

(※全文:877文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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