> > 再エネ接続上限対策としての送電網整備、NEDOが調査事業者を募集

再エネ接続上限対策としての送電網整備、NEDOが調査事業者を募集

 印刷 記事を保存

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「再生可能エネルギー導入に係る電力系統対策動向調査」の受託希望者の募集を開始した。

同調査では、将来の日本における再生可能エネルギーの大量導入を実現するため、様々な国や地域における、電源線建設・保有、系統増強の負担範囲・費用の回収などの市場調査を行う。応募資格は単独または複数で受託を希望する企業等。事業期間はNEDOが指定する日から平成27年2月27日まで。

事業内容は以下の通り。

(※全文:1,290文字 画像:なし 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.