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大分県・別府で「地熱発電シンポジウム」 各自治体の取り組みも紹介

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経済産業省資源エネルギー庁、環境省、農林水産省は来年1月15日、地熱発電と日本の未来を考える「地熱発電シンポジウム in 別府」を開催する。

特別講演「温泉の魅力~地熱との共生~」には、タレントの西村知美氏が登壇する。「スペシャルトークハイスクール」と題した特別企画では、地元・大分などの高校生が地熱に関する研究や取り組みを発表する。パネルディスカッションでは、「地熱発電の現在と未来」と題して有識者が討議する。

会場は別府国際コンベンションセンター/ビーコンプラザ(大分県別府市)。定員500名。入場無料。参加希望者は1月7日までに申し込みが必要。窓口は大分合同新聞社内「地熱発電シンポジウム事務局」。プログラムの概要は以下の通り。

(※全文:671文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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