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目指せ「2030年に7円/kWh」 高性能な太陽電池を開発する事業者を募集

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新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「高性能・高信頼性太陽光発電の発電コスト低減技術開発」に係る公募を開始した。

NEDOは、昨年9月に「太陽光発電開発戦略」を策定し、発電コスト低減目標として、2020年に14円/kWh、2030年に7円/kWhを掲げている。本事業では、これらの発電コスト低減目標達成のため、2030年までに7円/kWhの実現に資する高性能と高信頼性を両立した太陽電池の開発を目指す。事業期間は2015年度~2019年度。事業費総額は262.5億円、NEDO予算総額は217.5 億円(予定)。

(※全文:947文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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