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3年間実施した4都市でのスマートシティ実証、成果報告書が公表

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NEPCは、2012年度からの3年間実施してきた「平成26年度 次世代エネルギー・社会システム実証事業費補助金(次世代エネルギー・社会システム実証事業)」で各事業者から寄せられた成果報告書を公表した。

同事業は、2009年に選出されたスマートシティ4地域(横浜市・豊田市・けいはんな学研都市・北九州市)において、各事業者がCEMS・HEMSBEMS・蓄電システム・運輸の各部門の開発や実証を行う社会実証を継続して実施したもの。また、インセンティブ型DR実証や、エネルギーマネージメントシステムやリチウムイオン電池インターフェイス標準化に関する調査事業・研究事業・国際標準化についても実施されている。

成果報告された事業の一例は、下記の通り。各事業の詳細は、記事末尾のリンク先から詳細を確認できる。

(※全文:912文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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