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個人を対象にした植物工場ユニット登場 年間2000万円の収益うたう

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アトラス(千葉県成田市)は9月1日、植物栽培装置「自動植物生育器シーパス」の販売を開始する。

同製品は、高機能真空断熱パネルや成長促進光反射シートなどを用いた、高気密・高断熱・高反射の植物育成器。生育ユニット全体の空気・光・養液制御の条件をアルゴリズム化したデータベースにより時間軸に合わせた自動運転を行う「全自動総合環境制御システム」を搭載することにより、植物に空気と光、水を均一に当てて栽培を促進させるのが特長。

(※全文:669文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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