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宮崎県で建設中の巨大メガソーラー(63MW)、トリナ・ソーラーの太陽電池採用

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2015年12月3日、トリナ・ソーラー・ジャパン(東京都港区)は、宮崎県宮崎市のメガソーラー発電所向けに、96.2MWの太陽電池を、東洋エンジニアリング(千葉県習志野市)から受注したと発表した。

同発電所の名称は「パシフィコ・エナジー細江メガソーラープロジェクト」。当初はゴルフコース用に計画されていた140ヘクタールの土地に、パシフィコ・エナジー(東京都港区)が開発し、建設中だ。建設は、東洋エンジニアリングが請け負う。

(※全文:471文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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