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中部電力、リアルタイムな電気使用量の「見える化」サービス提供スタート

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中部電力は、2月16日より、スマートメーターを活用した電気使用量のリアルタイム「見える化」サービスについて、中部電力エリアの家電量販店「エディオン」の店舗にて、受付を開始すると発表した。

スマートメーターを活用した電気使用量のリアルタイム「見える化」サービスの開始は、一般電気事業者としては初めてになるという。

このサービスは、NTT西日本が提供するHEMS(家庭用エネルギー管理システム)コントローラー、「光BOX+(EMS版)」にスマートメーターで計測する電気使用量を連携することで、テレビ画面でリアルタイムに電気使用状況を確認することができるもの。

(※全文:1,138文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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