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2030年の高度IoT社会に向けて、エナジーハーベスティングなど技術開発スタート

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NEDOは、あらゆるモノがインターネットにつながる「IoT」社会が進展する中、2030年の高度IoT社会を支える基盤技術の開発に着手するため、「IoT推進のための横断技術開発プロジェクト」に係る公募を実施し、12件の委託予定先を決定した。

データを収集・蓄積・解析するための技術をつくる

世の中に存在するあらゆるモノ(商品・物体・設備)がセンサを備えると共に、それらがインターネットに接続されるIoT(Internet of Things)社会が進展し、新たなサービスやビジネスモデルを生み出しつつある。

IoT社会において、大量のデータを社会のさまざまな場面で一層活用していくためには、技術シーズの更なる性能向上とシステム全体としての最適化が求められる。

(※全文:1535文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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