> > ヤンマー、岡山県倉敷市で植物分野の研究拠点稼働 空調制御技術など実験

ヤンマー、岡山県倉敷市で植物分野の研究拠点稼働 空調制御技術など実験

記事を保存

ヤンマー株式会社は、植物関連分野における知識・情報の集積を行う研究・開発拠点として「バイオイノベーションセンター倉敷ラボ」を8月26日より本格的に稼動する。

農業機械などのハード分野で培った技術やノウハウを活かし、施設園芸分野や遺伝・育種、微生物分野を中心とした新たな研究開発、ソリューションの創出を行っていく。


この記事は、たとえば

  • 農業分野の事業者が、自社事業の省エネ対策の事例として参考にできます。
  • 農業分野を顧客とする事業者が、他社の製品・サービスの開発事例として参照できます。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.