> > 横浜の青果市場、燃料電池フォークリフトを導入 風力発電で水素製造

横浜の青果市場、燃料電池フォークリフトを導入 風力発電で水素製造

 印刷 記事を保存

11月30日、横浜市中央卸売市場本場青果部(横浜市神奈川区)とナカムラロジスティクス(神奈川県川崎市)に、水素を燃料とする燃料電池フォークリフトが首都圏で初めて導入された。

これは神奈川県、横浜市、川崎市が民間企業と連携し、CO2フリー水素サプライチェーンの構築を図る実証事業(環境省委託事業「平成28年度 地域連携・低炭素水素技術実証事業」)を進めており、その一環として各1台が導入されたもの。

(※全文:595文字 画像:あり 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.