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政策見直しでどうなる、米国の太陽光発電市場 7月に北米最大の展示会

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政策見直しでどうなる、米国の太陽光発電市場 7月に北米最大の展示会

北米での太陽光発電市場関連の最大規模の展示会である、intersolar North Americaが7月10日から12日、サンフランシスコにて開催される。出展者は550社、セミナー&ワークショップ70回、スピーカー210名という内容で、入場者は18,000人を見込んでいる。

米国のGreentechmedia社によると、米国は今後5年で、太陽光市場が3倍に、蓄電市場が8倍になるとも言われている。トランプ政権下になり、環境・エネルギー関連の政策も大きく見直される動きも見られる中、注目が集まる。

詳しくは、記事末尾のURLから。

intersolarは、欧州(ドイツ)・中東(ドバイ)・中国(北京)・インド(ムンバイ)でも開催されており、北米(アメリカ)では、2008年以来、毎年7月に開催されている。欧州では5月31日からドイツのミュンヘンで、南米では8月22日からブラジルのサンパウロで、インド・ムンバイでは12月5日から、それぞれ開催される。

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