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まだまだ投資される太陽光発電 GEとDBJ、750億円規模のファンド組成へ

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GEエナジー・ファイナンシャル・サービス(GE EFS/アメリカ・コネティカット州)と日本政策投資銀行(DBJ)は6月29日、ファンド規模750億円を目標とし、最大900億円まで拡大する可能性のある、日本最大級の太陽光発電事業向けファンドを組成したと発表した。

ファンド名は「EFS エナジー・ジャパン投資事業有限責任組合」。募集金額は750億円(最大募集金額:900億円)。ファンド募集期間はファンド組成日から15ヵ月間。投資期間は、ファンド募集期間終了日の3年後の応当日まで。

このファンドは他の日本の機関投資家からの投資分も合わせて、2017年6月中旬に約463億円の初回クロージング(投資実行)を行った。

(※全文:1170文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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