> > Fujisawaスマートタウン、都市型市民農園「シェア畑」開設

Fujisawaスマートタウン、都市型市民農園「シェア畑」開設

 印刷 記事を保存

パナソニック(大阪府門真市)が代表幹事をつとめるFujisawa SST協議会とアグリメディア(東京都新宿区)は、2017年10月6日から、神奈川県藤沢市のFujisawaサスティナブル・スマートタウン(Fujisawa SST)の北側実証フィールドにおいて、市民農園「シェア畑 Fujisawa SST」を開設し、サービスを開始する。

Fujisawa SSTの北側実証フィールドでは、タウン内で開発を進める街区の一部を利用して、パナソニックをはじめとした協議会参画各社が新たなサービスの創出をめざし、実証などのさまざまな活動を行っている。


この記事は、たとえば

  • 農業振興策を検討する自治体などの行政関係者にとって、他県の政策事例として参考になります。
  • 植物工場など都市型農業関連のサービス・製品を提供する事業者にとって、導入事例として参考になります。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.