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電力も上下水道も統合管理できるIoTプラットフォーム、サービス開始

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三菱電機(東京都千代田区)は、社会・電力インフラ設備の運用・保全業務の効率向上に貢献する、IoTとAI技術を採用した新開発のIoTプラットフォーム「INFOPRISM(インフォプリズム)」を活用したソリューションを11月7日から提供すると発表した。

このプラットフォームは、上下水道・公共施設・道路・河川・鉄道・電力(発電、送配電、原子力、需給調整・小売)分野のインフラ設備を制御・管理する基盤となるもので、システム納入やクラウド上でのサービスとして提供される。

このプラットフォームの特徴は以下の通り。

(※全文:1060文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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