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青森県横浜町で32.2MWの風力発電所が運転開始 蓄電池も併設

よこはま風力発電(茨城県日立市)は、2月1日、青森県上北郡において、発電容量32.2MWの「横浜町雲雀平(ひばりたいら)風力発電所」を建設し、商用運転を開始した。

風力発電所は、日立キャピタル(東京都港区)とよこはま風力発電が事業主体となって、上北郡横浜町雲雀平地区(1ヘクタール)で、建設を進めてきた。発電設備は、蓄電池併設型の風力発電システム(2.3MW)が14基設置された。

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