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省エネ新技術開発のため、高度な計測分析システムの研究開発で委託事業

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、省エネ製品開発の加速化に向け、複合計測分析システムを研究開発する事業について、企業や大学などの研究機関を対象に、実施者の公募を開始した。公募期間は3月6日まで。

事業期間は2018年度~2022年度の最長5年間。事業は委託で、2018年度の事業規模は2億9500万円程度(ただし、変動があり得る)。

AIなどによる高度解析を可能とする基盤技術を開発

同事業では、部素材のサブミクロンレベルの局所領域における各種計測分析機器のデータを統合し、AIなどによる高度な解析を可能とする基盤技術の開発を行う。

(※全文:1479文字 画像:あり 参考リンク:あり)


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