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公立の小中学校、太陽光発電の設置率は2018年5月時点で31% 政府が調査

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文部科学省は、地球温暖化対策の取り組み推進を目的に行った、2018年5月1日時点での公立学校施設における再生可能エネルギー設備等の設置状況の調査結果を公表した。

調査対象は全国の公立学校施設。具体的には、幼稚園(幼保連携型認定こども園を含む)、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校。

調査項目は、再生可能エネルギー設備等の設置状況。調査対象設備は、太陽光発電設備、風力発電設備、太陽熱利用設備、バイオマス熱利用設備、地中熱利用設備、燃料電池、雪氷熱利用設備、小水力発電設備、バイオマス発電設備。

再生可能エネルギー設備等設置の調査結果は、下記の通り。

(※全文:926文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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