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横浜の業務用スーパー、「自家消費型」太陽光発電 年間18万kgのCO2削減

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ユニバーサルエコロジー(愛知県名古屋市)は1月18日、メトロキャッシュアンドキャリージャパン(東京都品川区)より、飲食業者向け卸売店「メトロ横浜いずみ店」の自家消費型太陽光発電設備設置工事を受注したと発表した。

今回施工する太陽光発電設備の出力は、298.1kW。設置総面積は、1770.7m2。高圧受電・既存キュービクル改造を伴う工事で、2019年2月より工事を開始し、4月中旬の運転開始を目指す。同設備による二酸化炭素削減効果は、年間183,602kgーCO2/分(石油換算:81,495ℓ、杉の木:13,114本分)を見込む。

他2店舗でも太陽光発電システム導入

同社は、2018年にもメトロ流山店や同・市川店に太陽王発電設備の施工を受注し、同年10月に完工した実績がある。

(※全文:918文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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