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愛媛県に3.6MWのソーラーシェアリング完成 耕作放棄地を再活用、樒を栽培

再生可能エネルギー事業を展開するe-flat(東京都中央区)は4月5日、愛媛県松⼭市神次郎町において開発を進めてきた3.6MWのソーラーシェアリング施設(営農型太陽光発電施設)が完成したと発表した。

同ソーラーシェアリング施設は総⾯積約8ヘクタールの敷地に3.6MWの太陽光発電施設を設置し、太陽光発電設備の下で⻄⽇本エリアの⼀般家庭に馴染みの深い「樒(しきみ)」を育てる。2018年12⽉に約2万3000本を定植し、収穫量は約47トンを見込む。

(※全文:812文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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