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水素・再エネ・蓄エネなど 日本政府の「長期的な研究開発の方向性」発表

経済産業省と文部科学省は6月10日、パリ協定を踏まえ、脱炭素化社会の実現に向け、エネルギー・環境分野の主要な革新的な技術、特にCO2大量削減に貢献する技術について、実用化に向けた長期的な研究開発の方向性などを提示した報告書を公表した。

水素、CCUS、再エネ、蓄エネ、パワーエレクトロニクス

同報告書では主要な横断的技術として、水素、CCUS(CO2回収・利用・貯留技術)、再生可能エネルギー・蓄エネルギー、パワーエレクトロニクスを取り上げ、ポテンシャル・実用化の観点から評価し、その研究開発の方向性などについてまとめている。

(※全文:1146文字 画像:あり 参考リンク:あり)


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