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資源エネ庁、省エネ技術戦略の重要技術を改定 再エネ関連技術などを追加

資源エネルギー庁と新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は7月18日、2030年に向けた省エネルギー技術開発推進に関するロードマップ「省エネルギー技術戦略」に定める、重点的に取り組むべき「重要技術」を改定した。

今回の改定では、第5次エネルギー基本計画などの政府の方針を踏まえ、重要技術(14技術)を細分化しつつ、主に「廃熱利用」「デジタル技術の活用」「再生可能エネルギーの主力電源化」の3つの視点の重要技術を追加し、39の重要技術としてまとめた。

(※全文:994文字 画像:あり 参考リンク:あり)


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