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パシフィコ横浜、食品廃棄物から発電した電力を活用するエコシステムを導入

施設内の食品廃棄物をメタン発酵により発生した電力を活用する『創電割(R)』スキーム
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パシフィコ横浜は2019年8月より、アーバンエナジー(神奈川県横浜市)の『創電割(そうでんわり(R)』を活用し、施設内で排出した食品廃棄物をメタン発酵して発電し、その電力を臨港パークへ供給する循環型エコシステムへの取り組みを開始した。また、この事業系食品廃棄物の収集・運搬には、電池交換型EVパッカー車で使用する。

食品廃棄物の年間リサイクル率は約1%上昇

この取り組みのスキームは、以下の通り。

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