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再生プラ・プラ代替品のサプライヤーと購入企業を結ぶクラウドサービス構築

ドイツのソフトウェア企業SAP SE(SAP)は、再生プラスチックとプラスチック代替品の取引を拡大するため、世界最大級のB2Bネットワークである「Ariba® Network」を活用し、新たなグローバルマーケットプレイスを構築すると発表した。この取り組みにより、新しい再生プラスチック・プラスチック代替品のサプライヤーと購入企業を結びつける。

9月30日に日本法人のSAPジャパンが抄訳を公表した。

Ariba Networkは、支出管理領域のリーダー企業であるSAP Aribaが、企業に互いにつながる方法として提供しているクラウドプラットフォーム。現在190カ国420万社のバイヤー・サプライヤーが参加し、新規ビジネスや協業、取引を通じて関係を深めている。

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