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水素・燃料電池、蓄電池の研究成果でフォーラム 関西広域連合

関西広域連合は12月11日、今後の市場拡大や関連ビジネスの創出が期待される「水素・燃料電池、蓄電池等のグリーン分野」をテーマに、大阪でフォーラムを開催する。参加費は無料。参加申し込み受け付けは11月29日まで。

特別講演として、佐藤 登氏(名古屋大学未来社会創造機構客員教授、エスペック上席顧問)が蓄電池について、丸田 昭輝氏(テクノバ エネルギー・水素グループグループマネージャー)が水素・燃料電池について、現状と今後の見通しなどついて解説するほか、大学等の研究機関が実用化を目指す最新の研究成果についても紹介する。

産学連携でのグリーン分野研究に向けて

研究成果の発表終了後には交流会を開催し、研究機関と参加者のマッチングを目指す。水素・燃料電池、蓄電池等のグリーン分野への新規参入や、自社技術の新たな展開、技術課題の解決のため産学連携を考えている企業の参加を募る。開催概要は下記の通り。

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