> > YAMABISHI、日東紡ラボに「長時間バックアップ電源」を導入

YAMABISHI、日東紡ラボに「長時間バックアップ電源」を導入

長時間バックアップ対応UPS(スリムタイプ) YSB-5K-1BU導入事例写真

YAMABISHI(東京都大田区)は2月12日、日東紡績(東京都千代田区)のサテライト・ラボ「日東紡NI-Tech」(神奈川県川崎市)へ「長時間バックアップ対応無停電電源装置」を導入したと発表した。同社は2019年10月、バイオテック・ラボ(東京都墨田区)経由で同装置を導入。現在は薬品や検体の保管に使用する冷凍・冷蔵設備のバックアップ電源として稼働させている。

日東紡NI-Techは、低温保管している薬品や検体が停電時に劣化することを防ぐ目的で、保冷設備を約1日バックアップできる電源としてYAMABISHIの「YSB-5K-1BU(スリムタイプ)」を導入した。

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2020 日本ビジネス出版. All rights reserved.