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九州電力で新たな個人情報漏洩が発覚 今回は400件

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九州電力(福岡県福岡市)は5月8日、2020年1月に発生したシステム障害に関連して、新たに400件の個人情報の漏洩が判明したと発表した。

漏洩した個人情報は需要者名のほか、住所、供給(受電)地点特定番号、契約電力、30分電力量。同社で発生したシステム障害による個人情報の漏洩数は今回発覚したものを含め、約4700件に及ぶとみられる。

漏洩の経緯は以下の通り。

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