> > 東電PG、富士市・下水処理場の管理運転業務を受託

東電PG、富士市・下水処理場の管理運転業務を受託

共同企業体・体制図(出所:東京電力パワーグリッド)

東京電力パワーグリッド(東京都千代田区)は、11月1日、共同企業体「ウォーターエージェンシー・パシフィックコンサルタンツ・東京電力PG・ふじのくに・神鋼環境グループ」の構成員として、富士市終末処理場の管理運転等業務を受託し業務を開始した。

富士市終末処理場は、下水を最終的に処理して公共用水域または海域に放流するために設けられた施設。同社は、2018年より同施設の電気計装設備点検を受託していたが、今回受託業務の領域を広げるという。

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。
残り 62 %


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2020 日本ビジネス出版. All rights reserved.