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自然エネ財団、バイデン新政権発足すれば「米国の気候変動対策は劇的に転換」

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自然エネルギー財団は11月9日、2020年アメリカ大統領選挙で、民主党の候補ジョー・バイデン前副大統領が勝利宣言し、新政権が発足する見通しを受けて、コメントを公表した。

同財団は「深刻な気候危機の回避をめざす世界の努力に背を向けてパリ協定から離脱したトランプ政権は退場し、来年(2021年)1月には、気候変動対策を主要な政策課題として明確に位置づけるバイデン政権が誕生する。米国の気候変動対策は劇的に転換することになる」とコメント。

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