> > EV充電器を自動検針、電力使用量を遠隔で把握 NTTテレコン

EV充電器を自動検針、電力使用量を遠隔で把握 NTTテレコン

EV充電器電力使用量遠隔自動検針の一例(出所:NTTテレコン)

NTTテレコン(東京都台東区)は11月24日、電気自動車(EV)用「EV充電器自動検針」の提供を開始した。自動検針の導入により、充電サービス提供事業者は遠隔で電気使用量を把握できるようになり、業務の効率化・生産性の向上が期待できるという。

自動検針の提供エリアは、関東・甲信越の一部エリア。今後、順次、その他エリアへの展開も進めていく予定。

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。
残り 56 %


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2021 日本ビジネス出版. All rights reserved.