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政投銀と芙蓉総合リース、米・再エネファンドへ出資

Excelsior Energy Capital ウェブサイト

日本政策投資銀行(DBJ/東京都千代田区) と芙蓉総合リース(東京都千代田区)は2月17日、アメリカのExcelsior Energy Capital(EEC)とDBJが設立した米国再生可能エネルギー事業を投資対象とするExcelsior Energy Capital 1号ファンドへの出資を決定したと発表した。

両社は、同ファンドによる再生可能エネルギー事業への出資を通じて、米国における最新の業界動向や先進的な電力市場のノウハウを獲得し、引き続き日本のエネルギー産業の発展並びに脱炭素社会の実現に貢献していく考え。また、同ファンドは2020年12月末に両社の他、米国内外の投資家からの資金募集を完了した。

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