> > 旭化成 リチウムイオン電池電解液の主要原料で、新たな高純度化製造技術

旭化成 リチウムイオン電池電解液の主要原料で、新たな高純度化製造技術

(出所:旭化成)

旭化成(東京都千代田区)は7月1日、スマートフォンや電気自動車で使用されるリチウムイオン電池(LIB)の電解液の主要原料である、高純度エチレンカーボネート(EC) および高純度ジメチルカーボネート(DMC) の製造技術のパッケージが完成し、第1号となるライセンス契約を締結したと発表した。

ライセンス契約の内容と同技術パッケージの特徴は、以下の通り。

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。
残り 72 %


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2021 日本ビジネス出版. All rights reserved.