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自治体向け太陽光発電可視化サービスにAI解析等で協力 オービタルネット

オフラインで使えるMapビューアのイメージ(出所:オービタルネット)

オービタルネット(名古屋市中区)は、7月5日、トラストバンク(東京都渋谷区)が提供する自治体向けの太陽光発電可視化サービス「そらっち」にAI解析、GISマッピングで技術協力すると発表した。

「そらっち」は、自治体向けに6月28日より提供を開始した。航空写真をもとに、AI用いて太陽光発電設備を可視化し、「償却資産税サービス」と「環境情報サービス」の2つのサービスを提供する。

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