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大阪ガス、複数の10万~20万kW級太陽光発電所を共同開発へ 米国で

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大阪ガス(大阪府大阪市)は7月13日、同社100%子会社であるOsaka Gas USA Corporation(OGUSA)を通じ、米国の電源開発事業者であるNOVI社(米国ミシガン州)と、米国で複数の大規模集中型太陽光発電所を共同開発すると発表した。

大規模集中型太陽光発電所とは、電力需要地から離れた場所に設置される比較的大規模な太陽光発電設備を指す。開発エリアはミシガン州・バージニア州などの米国中西部・北東部を中心とした地域で、各発電所の定格出力は10万kWから20万kW程度を予定している。

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