> > セコムグループ、2045年にCO2実質ゼロ・再エネ100%へ

セコムグループ、2045年にCO2実質ゼロ・再エネ100%へ

画像はイメージです

セコム(東京都渋谷区)は7月15日、2021年5月に策定した、2045年までに温室効果ガス排出ゼロ(スコープ1+2)を目指すことなどを掲げたセコムグループの削減目標が、国際的気候変動イニシアチブSBTiのSBT認定を取得したと発表した。

また、削減目標の達成に向けて、2045年までに事業活動で使用する電力を再生可能エネルギー由来に100%転換することを目指し、国際的環境イニシアチブRE100に加盟した。

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。
残り 68 %


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2021 日本ビジネス出版. All rights reserved.