テックシンカー、事業のCO2排出量を算出、地域由来クレジットでオフセット

  • 印刷
  • 共有
(出所:テックシンカー)
(出所:テックシンカー)

テックシンカー(東京都品川区)は2月7日、愛知県のビジネス共創プログラムにおいて、金属リサイクル会社のアルメック(愛知県豊明市)と協働して、事業活動における温室効果ガス(GHG)の一部を地域由来のカーボンクレジットでオフセットする取り組みを実施すると発表した。

この取り組みにおいて、アルメックは環境保全施策を拡大するため、Scope1(燃料の燃焼)、Scope2(電気の使用)による事業活動におけるGHGの一部をカーボンオフセットする。

続きは無料の会員登録(必須情報入力)完了後にお読みいただけます。

  • 環境対策・環境推進に役立つニュース記事が読める
  • 平日毎朝、自分の興味に合った最新ニュースをメールで受け取れる
  • 有料記事などに使えるポイントを貯められる
  • クリッピング機能で要チェック記事をストックできる

関連記事