住宅用太陽光発電関連の補助金(岡山県倉敷市)

検索結果

住宅用太陽光発電・岡山県倉敷市の補助金

岡山県倉敷市の補助金の詳細は、以下の通りです。

市区町村選択へ戻る

倉敷市で利用できる補助金 (2017年6月1日 時点)
倉敷市次世代エコハウス整備促進補助金(平成29年度) 市内に倉敷市次世代エコハウス建築計画認定を受けた住宅を建築又は譲受し、自ら居住する個人が対象。

【認定基準】
(1)国の低炭素建築物新築等計画、または建築物消費性能向上計画の認定を受けていることの認定を受けていること
(2)市街化区域内に建築されるもの
(3)太陽光発電システムまたは太陽熱利用設備のいずれかを設置すること
(4)燃料電池・高効率給湯・蓄電池設備・県産乾燥材の利用・HEMS・電気自動車充電設備専用コンセントのうち1つを導入すること
認定基準は上記4つをすべて満たす必要がある。詳細は市のウェブサイトを参照。
受けられる補助金 1件あたり150,000円
 
申請期間 2017/4/1~
問い合わせ先 地球温暖化対策室
TEL: 086-426-3394  HP
倉敷市で利用できる補助金 (2017年6月1日 時点)
倉敷市創エネ・低炭素住宅促進補助金 戸建住宅用太陽光発電システム:
自ら居住する市内の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に、自ら所有するシステムを設置する個人(入居前に新築工事の一環でシステムを設置する方は除く)、または市内の戸建住宅(兼用住宅を含む)に自ら居住している個人を対象に、システムのリースを行うリース事業者が対象。

戸建住宅用太陽熱利用システム:
自ら居住する市内の既築・新築の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に自ら所有する対象システムを設置する個人、または市内の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に自ら居住する個人を対象に、システムのリースを行うリース業者が対象。

燃料電池システム:自ら居住する市内の既築・新築の戸建住宅(兼用住宅を含む。)に、自ら所有するシステムを設置する個人、または市内の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に自ら居住する個人を対象に、システムのリースを行うリース業者者が対象。

低地型リチウムイオン蓄電池システム:
自ら居住する市内の既築・新築の戸建住宅(兼用住宅を含む。)に、自ら所有するシステムを設置する個人、または市内の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に自ら居住する個人を対象に、システムのリースを行うリース業者者が対象。
受けられる補助金 戸建住宅用太陽光発電システム:2万円/kw、上限8万円。

戸建住宅用太陽熱利用システム:購入費及び設置費の合計額1/10。
自然循環型太陽熱温水器、上限3万円。
強制循環型太陽熱利用システム、上限9万円。
補助熱源一体型太陽熱利用システム、上限12万円。

燃料電池システム:システム本体と附属品費用の合計額の1/10、上限10万円。

低地型リチウムイオン蓄電池システム:対象システムの購入費の1/10、上限
10万円。 
申請期間 2017/4/3~2018/3/30
問い合わせ先 地球温暖化対策室
TEL: 086-426-3394  HP

【関連ページ】
 → 太陽光のトップページ
 → 産業用の太陽光発電の補助金(自治体別)
 → 太陽電池
 → 固定価格買取制度とは
 → 余剰電力買取制度とは
 → 太陽電池メーカー比較(国内)
 → 太陽電池メーカー比較(海外)
 → メガソーラーとは
 → メガソーラーの候補地一覧
 → ソーラーシェアリングとは

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.