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調達価格等算定委員会、 次年度審議スタート  太陽光大幅下げ、洋上風力アップへ

環境ビジネス編集部

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2014年度の固定価格買取制度買い取り価格・期間の検討に向け、経済産業省・資源エネルギー庁が、1月10日、調達価格等算定委員会(委員長・植田和弘京都大学大学院教授)を再開させた。

次年度の焦点は、太陽光発電の買取価格と、洋上風力発電の買取価格の設定だ。10日の委員会で、今般の算定価格の検討に当たって、コスト算定の上で留意すべきとされたのが次の3点だ。

(※全文:2,185文字 画像:なし 参考リンク:なし)

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