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政令指定都市初、官民連携の新電力会社を設立―浜松市

環境ビジネス編集部

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浜松市はスマートシティ構想の一環として、政令指定都市で初めてとなる官民連携の新電力会社を設立。太陽光発電を中心に買い取り、市内の小中学校と給食センターなどに低コストで電力を供給する。

初の政令指定都市PPS

浜松市と地元企業3社らは、リース事業大手のNECキャピタルソリューションなどと共同で、再生可能エネルギーの地産地消を目指す「浜松新電力」を10月15日に設立した。

(※全文:2,197文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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